ウォルターズ
外国人選手の去就はまだ全員は不確かですね。
カリステ、クリロドの複数年契約はちょっと意外だったということが言われていた。カリステは後半まったく姿が見えなかった。クリロドは一軍出場はしていたが、レギュラーをとるまでには至らなかった。
ボスラーは後半に向け不動のレギュラーとなり、来年もいてくれることを願いたい。マラーは期待値がずっと高い。制球面で改善すれば大きな力になると想われる。
チェイビスは個人的には残して欲しい。ホームランが打てるというのが実証されているし、最後まで二軍で戦ってくれたやる気はかいたいね。
ウォルターズは二軍生活が続いたが、最後に先発のテストをして好投してましたね。強力な球を投げるので、先発の軌道にのれば、できるんじゃないかな?マラーと同じく制球力はもっと必要だとはおもう。右の本格派投手になれるかどうか。できればベイのジャクソンみたいに。またジャクソンも市場に出てくるのでは?といわれているので、とれるならとりたい。実績があるので高いとはおもうが。
新外国人は探しに行くでしょうね。上記選手がみんな残留というのも難しいが、ウォルターズやチェイビスがどう変化するかみたいですけどね。