サノー、アブレウ来日
中部国際空港に新外国人、ミゲル・サノー選手とアルバート・アブレウ投手が到着。
新聞一面の二人が並んだ写真、サノー選手はやっぱり、厚みも背丈も大きい。アブレウも188cmあるが、サノーは196cm。
サノーはメジャー通算164本塁打。しかし、近年は故障がちで出場機会がなかった。直近のドミニカウインターリーグでは23試合で9本塁打、315の打率。怪我なくキャンプもオープン戦も終えてくれ。
アブレウは2024年に西武に在籍。クローザーとして、28セーブ。リリーフはもちろん、先発もいけるという話だ。中日リリーフ陣は清水、齋藤が怪我から復帰できればいいけど、遅れる場合はリリーフ起用になるんじゃないかな?
中日スポーツによると、サノーはコミュニケーションを取るのが大好きのおしゃべりゴリラらしいので、成績もあげてほしいけど、明るく頑張ってほしい。
またボスラーも来日。謙虚なボスラーは、自称便利屋としているが、昨年日本での実績があるので、期待は高いよ。
カリステも減量して来日。カリステはどこまでやれるか。現状内野はショートが競争のポジション。カリステ来日当初はしてたけど、、、